『北国の恵み』を飲み続け、階段の上り下りが軽やかになった

こう語ってくださったのは、ボリューム満点の料理が自慢の食堂を営んでいる中嶋さん。
つらい毎日を経て孫のためにいつまでも元気に過ごしていきたい、と語る中嶋さんの実感までの日々を伺いました。

歩幅が狭くなり、サッサと歩けない

78歳のとき、大学でラグビーをやっている孫のために、学校の近くに食堂を開きました。孫は私の生きがい。おいしいご飯をお腹いっぱい食べさせてあげたいと、一念発起したんです。練習帰りによく食べに来てくれていました。

ところがその矢先、右ひざに違和感が出るように。立ちっぱなし、動きっぱなしの仕事なので、どうしても負担がかかります。歩幅は狭くなり、すり足気味でサッサと歩けない。店内の段差でも転ばないよう常に気を張る毎日でした。自宅の急な階段を、四つんばいで上ることもありました。

毎日くたくたでしたが、孫に弱った姿は見せたくありません。「いつまでも元気なおばあちゃんでいたい」—— その一心で、マッサージに通ったり、いろんなサプリメントを試したりしました。『北国の恵み』はテレビCMで知り、「国産の鮭」が原料という点に引かれて飲み始めました。続けているうちに、薄紙をはぐように少しずつ、つらさが軽くなっていき、驚きましたね。歩幅も広がり、人に負けないくらい歩けるように。階段も手すりなしで、タッタッタと上り下りできています。今ではすっかり自信を取り戻し、朝5時からタ方5時まで元気に働けています。

今では階段もスタスタ♪

孫の蹴ったボールをキャッチできた!

実は私も昔ラグビーをしていて、孫が蹴ったボールをキャッチするのが長年の夢でした。『北国の恵み』のおかげで、その夢もかないました。これからも『北国の恵み』とともに、元気で楽しく、前向きに過ごしていきたいです。

笑顔が素敵な中嶋様

※あくまで個人の感想です。
効能効果を保証するものではございません。
※年齢は取材当時のものです。

編集後記

お孫さんのために始めた食堂は、学生さんたちが大勢訪れ、大盛況でした。これからもお孫さんとの楽しい日々が続くよう応援しています。(宮入)

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