長年悩まされたひざの不安が和らぎ立ち仕事が楽に

こう語ってくださったのは、ご夫婦で焼き鳥店を営んでいる西岡さん。
ひざの違和感を気にせず、元気に働けるようになったという、嬉しいお声を伺いました。

急な階段の上り下りがつらくて…

大阪と奈良の府県境にある生駒山のふもとで、焼き鳥店を30年営んでいます。新鮮な大山地鶏を1本1本炭火で丁寧に焼くのが、うちのこだわり。数十年継ぎ足してきた秘伝のタレがおいしさの決め手です。

奥様と二人三脚でお店を続けてきました
自慢の「はつ」が絶品です

実は若いころ、修験道の修行に励んでいた時期があるんです。滝に打たれたり、毎月1日には護摩を行ったり、板張りの道場で長時間正座をしたりしていました。当時はなんともありませんでしたが、50代後半になるとひざに違和感が出始め、その後は立ち仕事もつらくなっていきました。

10時半から仕込みを始め、営業が終わるのは22時。長時間立ちっぱなしの毎日で、ひざへの負担は増すばかり。サポーターが欠かせず、店舗の2、3階にある自宅へ続く急な階段も、ひざをかばいながら上り下りしていました。

仕込みから営業終了時間まで厨房に立ち続ける西岡さん

いろいろなサプリメントを試しましたが、なかなか自分に合うものが見つかりませんでした。そんなとき、ネットで見つけたのが『北国の恵み』です。「非変性Ⅱ型コラーゲン」という成分に引かれ、「これなら」と思いました。飲み始めて1~2週間ほどで違和感が和らぎ、階段の上り下りが楽に。サポーターもすっかり要らなくなり、以来、5年以上飲み続けています。

知人やお客さんにも紹介

ふしぶしの調子が気になるという知人やお客さんにも、よく勧めています。普段は黙々と焼き鳥を焼いているので、「そこまで言うなら」と信じてもらえるみたいで(笑)。これからも『北国の恵み』とともに、元気に店を続けていきたいですね。

お店のお客さんに『北国の恵み』をご紹介中の西岡さん

※あくまで個人の感想です。
効能効果を保証するものではございません。
※年齢は取材当時のものです。

編集後記

お店の前で西岡さんと多田で記念撮影✨

取材の日は週の半ばにもかかわらず、満席の大盛況でした♪『北国の恵み』はお店のキッチンに常備して、飲み忘れを防止。二人三脚でがんばる西岡さんご夫婦を、これからも応援しています!(多田)

【注目】過去のインタビュー記事はこちら

【お客さま座談会】嶋崎いずみさん、中野千津子さん
【お客様インタビュー】昇喜代子さん
【お客様インタビュー】中嶋璉さん

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