
手すり頼りから一変、スイスイ歩けるように!姉妹そろって健康長寿!
こう語ってくださったのは、70代後半から民宿を始められた横澤さん。
『北国の恵み』との出合いで、姉妹そろってご使用いただき一緒に外出するのが楽しみという、うれしい体験談を伺いました。
すり足歩きで転倒して、大けがに
70代後半から、夫と民宿を始めました。手作りの料理をお客さんに喜んでいただいたり、いろいろなお話ができたりするのが楽しく、やりがいを感じていました。
ところが3年ほど前、左足に違和感が出始めたんです。足が重たくて思うように上がらず、歩幅も狭くなって、とぼとぼ歩くしかありませんでした。そんな歩き方をしていたある日、転倒して顔を地面に強く打ってしまったんです。おでこが紫色になり、治るまでに半年ほどかかり、とても大変でした。

それ以来、歩くことが不安になり、つい手すりに頼るように。自分の体なのに、思うように動かないのが情けなくて…。布団の上げ下げなど民宿の仕事にも支障が出て「いつまで続けられるかな」と思うこともありました。
そんなときに出合ったのが『北国の恵み』です。
最初は半信半疑でしたが、飲み続けているうちに、少しずつ元の歩き方に近づいてきました。やっぱり、サッサと歩けるのは気持ちがいいですね。今では散歩のときは脚に重りをつけて、筋肉が落ちないように心がけています。

93歳の姉もすっかり元気に!
体調が良くなったので、6歳上で93歳になる姉にもすすめました。以前は手すりをつかみながら恐る恐る歩いていた姉が、今ではスイスイ歩けるように。正座も問題なくできています。
誘われれば姉妹で外出するようになり、新しい友達もたくさんできました。『北国の恵み』には、感謝の気持ちでいっぱいです!

※あくまで個人の感想です。
効能効果を保証するものではございません。
※年齢は取材当時のものです。
編集後記
お会いするのは3年ぶりですが、くみこさん、英子さんの快活さに驚きました。毎日アクティブにお過ごしいただけるよう、これからも『北国の恵み』でサポートさせていただきます。(宮入)





